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アイテム詳細

Perfume
中田ヤスタカ

Tokuma Japan Communications =music=

グループ:Music

ランキング:73

価格:¥ 1,300

発売日:2008-11-19

只今品切れ中

曲目リスト

1.Dream Fighter

2.願い

3.Dream Fighter -Original Instrumental-

4.願い -Original Instrumental-

曲目リスト2

1.D

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カスタマーレビュー

テクノポップ+意思の強さ=Dream Fighter  (2008-12-04)
中田ヤスタカによる圧倒的センスを誇るテクノポップ・Perfumeの三人による歌唱力と他人にはマネる事すら難しいダンスは、多くの人を魅了してきた。「ポリリズム」でファンをひきつけ、「GAME」でその実力を証明し、「love the world」でさらに発展した。そして今回、「Dream Fighter」ではそれらに彼女達の強い意志がプラスされた。まだまだここでは満足しない。目指すのはもっと上だ、と。曲・歌詞・サウンド・ダンス、これらがここまで高次元で融合されるのは近年では彼女達だけではないだろうか。Perfumeは今までにはなかった実力と才能を秘めたユニットだと思う。今回の曲の想いの通り、遥か先を目指して来年も突っ走ってほしい。

広げる世界、広がる世界  (2008-12-02)
中田さん、ナカナカ、良いですネ!!

とうとうメイン曲でも積極的に声をイジり始めました。ありですね。好きです。Dream Fighterではそのイジった声のハモりが好きです。特に「生きている証拠だから」のあたりの上とか。んー、Dream Fighterについては、今までに比べて一気に曲の雰囲気が変わった感じで、自分でも面食らった感じで、頭の整理がつきません。音も今まで使った音とはだいぶ傾向を変えてるのではないでしょうか。ビートルズでいうリボルバーみたいな。それよりも「願い」が気に入ったのでそちらの話を。

曲は期待通りのバラードできました♪ んー、でも「マカロニ」や「wonder2」の方が個人的には好きです。こちらも音をいろいろ試されているようで。個人的には、、クライマックスで出てくるストリングスの音が不必要でした。ピアノは好きです。あのストリングスは、何か中田さんらしくないような、そんな気がして。。パッと思っただけなんですけどね。
歌詞はサビよりメロのあたりがとても気に入りました。女の子の情景が浮かぶんです。マカロニに近く。
マカロニでもありましたけど「空」が「高い」情景が「肌寒い、冷たい」肌につながる、このパノラマと肌の「すぅっ」とした視線の行き来が、マカロニの時も今回も大好きです。すると「君は?」ときて、女の子の視線がこちらへ。−−−ん〜。中田さん、このへんの表現はどうも私のツボを押さえます。

今回でいろいろな方向に試されているようですが、それでも無機的なマスの中に何か有機的なものを感じさせてくれる曲です。だからどうにもやめられない。これから中田さんはどう彼の音楽の世界を広げてくれるんでしょうか。とても楽しみです。

最高を求めて  (2008-12-02)
歌詞がとても前向きですね。
この曲聞きながら下積み期の動画見てるとピッタリすぎてグッときました。
そして今年はついに紅白出場!どんどん大きくなっていきますね。

普通じゃまだもの足りないの

来年は一体どうなっていくのか…楽しみにしています。

今年の紅白のハイライトは  (2008-12-01)
パフュームのDream Fighterとアンジェラアキの手紙〜拝啓 十五の君へです。紅組の勝ちでしょう。やはり女性には敵いません・・・(私は男です)

充実の2008年を締めるのは,王道直球ノスタルジックエレクトロラウンジポップなキラーチューン  (2008-12-01)
2007年以降のPerfumeの飛躍はすでに社会現象寸前にまで達し,巷には彼女たちの楽曲が日々流れています。
飛躍&充実の2008年を締めくくる本作品は,今年前半の抑えめなアレンジの聴かせる作品から一転,一気に本流かつ正統な,「どこか懐かしく,疾走感にあふれ,そして焦燥感のある」歌詞とアレンジによる王道エレクトロポップです。
本作を拝聴して確信したのは,やはりPerfumeの楽曲は,これまでのいわゆる「テクノ」でも「テクノポップ」でもない,彼女たち独特の,あるいは,最近ジャンルとしても確立しつつある「エレクトロラウンジハウスポップ(?)」のようなものであるということです。
1980年代にYMOが種を蒔き,1990年を前後する数年間に,Flipper's GuitarやPizzicato Fiveが大事に育てた苗木が,楽曲のスタイルを変えながらも2000年代までしっかり生き続け,大きく成長しつつあるような気がします。
2007年飛躍,2008年充実の日々から,2009年,さらなる躍動に向けて,溢れ出んばかりの有り余る才能をまざまざと感じさせる最高のキラーチューンだと思います。

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