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カスタマーレビュー ![]()
モンスター、怖いけど可愛いっ!!
(2006-06-11)
ぼくが夜中に探険に入った家。
暗い暗い家の奥には、怖いモンスターが…!?
表紙をよく見ると、暗闇にそびえる家の中に、怪しい陰が写ってます(…と読み終わってから気付きました)。
可愛らしいイラストなので、わたしは最初、「このモンスターは縫いぐるみかな??」 と思ったのですが、男の子を追いかけて外に飛び出してきたんだから、さあ大変!! 果たしてどうなる??
文章の所々にイラストがあるんだけれど、このイラストは普通に単語に置き換えて読んでいきます。(最初、その仕組みが分からなくて「あれっ!?」と思ってしまったので…)
それにしても、この「箱に入ったモンスター」の絵。可愛すぎっ!!
まさに縫いぐるみみたいっ!!
わたしはこのイラストが一番気に入りましたね。
In a Dark, Dark House
(2005-02-26)
3歳の息子に買い与えました。シンプルな内容で何回も、同じようなセンテンスが出てくるので、覚えやすいと思います。各センテンスごとに絵解き文字が描かれいて、それを解いていかないと次の文にいけません。クイズのようにして息子と読んでいくうちに、すぐに、絵解き文字をおぼえてしまいました。ビジュアル的なものを使って単語を覚えていくと、ただ耳で聞いたり、目で文字を追っていくだけでは得られない、イマジネーションが沸くようです。息子の暗記力にびっくりです。(この本のおかげですね。)親子英語教室では、特にお母さん達に好評でした。最後についてるフラッシュカードもお得感を感じさせてくれます。
このドキドキが・・・
(2005-01-01)
たまらない!子供たちは息をのんで聞いています。私も、つい、力が入りすぎておどろおどろしくなり過ぎてしまうのが難点ですが、そうやって読むと子供たちはまるで自分がこの本に入っているような感覚です。
このシリーズはどれもおすすめ!はずれはないです。
ちょっと怖い!どきどきしながら読めるようになります
(2004-07-05)
All Aboaro Redingは巻末に24枚の切り離しタイプの
ピクチャーカードが付いていて、その単語を覚えて
単語の読めない子供と一緒に本を読むという体裁を取っています。
本文中で何度もイラストが出てきますのですぐ単語を覚えて
楽しく読み進める事が出来ます。
子供も大人も怖い話が大好きですよね。
繰り返しが多い分どきどきワクワクしながら
読むことが出来ると思います。
はじめてのreadingに最適。
(2002-12-24)
絵本の文章のなかに小さいイラストがはいっていて、
絵と一緒に英文の文字に目が行くようになっています。
文章の中のイラストには切り離して使うカードがついているので、
簡単な単語の勉強ができます。
うちの4さいの息子はどきどきするストーリー展開に
興味しんしんで、自分でほぼ読めるようになりました。
英単語はそこそこ知っているけど
まだ英文を読むことができない子の英語の初期学習にいいです。


