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レビュー(Amazon.co.jp)
???黒ずくめの男たち=メン・イン・ブラックは、地球上に住むエイリアンの監視と犯罪取締りを仕事としている。ニューヨーク市警の刑事ジェームズは、黒スーツの男Kから、地球に1500ものエイリアンが侵入していることを知らされる。そしてジェームズは、自分の過去を抹消してKと同じ仕事についた。
???スティーヴン・スピルバーグ率いるアンブリン映画が製作し、1997年夏(日本では98年正月)に全米で大ヒットしたSFアドベンチャーである。ジェームズにはウィル・スミスが扮し、Kをトミー・リー・ジョーンズが演じている。2人を敵に回す美人博士に扮する、リンダ・フィオレンティーノのあでやかな魅力も忘れがたい。映像は画期的なSFXで、サウンドはヒップホップで観客を魅了する。(アルジオン北村)
カスタマーレビュー ![]()
とても面白いSF映画だと思います。
(2007-10-19)
まずは、ウィルスミスとトミーリージョーンズの配役が絶妙です。変な武器だったり
マシンだったり、終わりまで空きさせないと思います。
奇妙だけど、怖くない、そして痛快で楽しい。みなさんみてください。
面白かった
(2006-10-10)
コメディー的要素もふんだんに盛り込まれてあって良かったです。それに比べるとパート2はダメでしたが・・・この作品は良かったと思う。単純に楽しめる。軽いタッチの、笑えるSF映画ですね。
価値あるディスク2枚
(2005-12-31)
宇宙からトンボ?トラックの窓にビチャッ。ここにものすごくお金をかけた(かかった)ようですが、すっかり惹きこまれてしまいました。そしてトミー・リー・ジョーンズの出動シーン。ほんの一言の会話からエイリアンを見つける。もうそこから大笑い。こののりが最後まで途切れず、観る側も時を忘れて見入ってしまいました。ここで引退を口にした同僚の言葉、最後のシーンと繋がる重要な意味があったのですね。
特典ディスクの内容はどちらかと言うとCGとエイリアン作成のエピソードが中心。メインの登場人物、トミー・リー・ジョーンズやウィル・スミス、更にリンダ・フィオレンティーノなどに関しては影が薄すぎてがっかりしました。その分トニー・シャルボフの話は面白く観ました。何といっても特典ディスクつきを買って面白さが何倍も増した事は事実です。
ディスク2枚、隅々まで堪能させていただきました。


